イベント · 2018/11/02
【NEXT5 hyougemono2018 発売記念大披露宴】 イベントページ: https://www.facebook.com/events/1815075918605163/ *ご拡散ならびにご参加を強く希望し〼 NEXT5×山田芳裕『へうげもの』with 激陶者集団へうげ十作 の越境セッション実現。 共同醸造酒「NEXT5 hyougemono2018」11月9日(土)販売開始にて候。...

with friends · 2018/10/20
和田義弘  (WADA,Yoshihiro 福岡 with friends) https://www.facebook.com/yoshihiro.wada3 1979年、福岡県東峰村生まれ。 かの柳宗悦やバーナード・リーチが「用の美の極致」と絶賛した小石原焼の鶴見窯二代目。 素焼きを行わず、釉薬を流しかけ、様々な技法で表現される幾何学文様など、伝統の継承にとどまらず、現代のライフスタイルとの絶妙な融合を目指す。...

へうげ十作 · 2018/10/20
篠崎裕美子 (SHINOZAKI,Yumiko 東京 激陶者集団へうげ十作) https://www.facebook.com/shinozaki.yumiko 福岡県直方市生まれ。 興味の対象が異性であれ同性であれ、人しみな「性」との関わりなしには生きられぬ。 社会的なジェンダーを越えた人類的愛が究極のエロスであり、すなわち生きる源である。...

へうげ十作 · 2018/10/20
松本治幸 (MATSUMOTO,Haruyuki 滋賀 激陶者集団へうげ十作) https://www.facebook.com/haruyuki.matsumoto.1 1983年、鳥取県米子市生まれ。 幼少のみぎり、某所で長嶋茂雄氏と同席する。 京都の美大在学中、韓国へ留学し、日本の焼き物の源流を探る。...

へうげ十作 · 2018/10/19
金理有  (KIM,RIYOO 神奈川 激陶者集団へうげ十作) https://www.facebook.com/riyoo.kim 1980年、大阪府大阪市生まれ。 ナニワの突破者から方向転換して南河内芸大入学。 闘争の対象を陶芸に定める。 眼光炯々たる立体で注目を集め、『へうげもの』との出逢いによって茶陶へにじり寄る。 縄文への傾倒も凄まじく、自らの企画でNYでの展覧会を実現。...

with friends · 2018/10/19
田中元将  (TANAKA,Motomasa 三重 with friends) https://www.facebook.com/motomasa.tanaka.3 1980年、大阪府大阪狭山市生まれ。 南河内芸大卒業後、南河内山中の古民家を僚友たちと共同で改修しアジトと定める。 薪窯に魂を奪われ、連続放火魔のごとく各所で窯焚きに従事。...

へうげ十作 · 2018/10/19
新里明士  (NIISATO,Akio 岐阜 激陶者集団へうげ十作) http://niisatoakio.x0.com/index.html 1977年、千葉県君津市生まれ。 某一流大学陶芸部から美濃の陶芸専門校へ出奔。 同地の伝統とは一切関わりのない精緻な蛍手技法で台頭。 もって生まれたイケメンぶりをしのぐ端正な磁器が美術工芸界からも賞賛されるなど、活躍の場を海外にも広げている。...

へうげ十作 · 2018/10/19
苫米地正樹 (TOMABECHI,Masaki 三重 激陶者集団へうげ十作) https://www.facebook.com/masaki.tomabechi 1977年、三重県四日市市生まれ。 サッカー選手兼少年陶芸家として、高校時代に早くも全国コンテスト入賞。 地元萬古焼の大手工房で腕を磨いたのち独立。 ネイティブアメリカンの末裔を自称し、ターコイズブルーを象徴に縦横無尽。...

へうげ十作 · 2018/10/19
小孫哲太郎 (KOMAGO,Tetsutaro 埼玉 激陶者集団へうげ十作) https://www.facebook.com/tetsutaro.komago 1974年、東京都中央区生まれ。 沖縄でやちむん技法とウチナータイムを体得。 房総半島を拠点に暴走後、奥武蔵へ転居し、海彦から山彦に変身。 チョンマゲとハダカをトレードマークに、列島の祖先たちのダイナミズムを焼き物で探究する野人。...

with friends · 2018/10/19
叶具夫  (KANO,Tomoo 京都 with friends) 1977年、京都府京都市生まれ。 父は京焼の名匠・三代目叶松谷。 ビジネスエリートを志望するも、兄・かのうたかお(へうげ十作)の海外逃亡により、大学卒業後、専門校で焼き物の研鑽を積む。 栄えある家業を継承し、染付、色絵、金蘭手など、京焼のメインストリームをひた走る。 兄貴との好一対は本企画の大きな見所。

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